中國の総攻撃!
あと2週間でオリンピックが開幕するという中華人民共和国。
隣の国であり目と鼻の先の距離でありながら、我々日本人にとってはいまだ神秘のヴェールに包まれている。
総面積960万km2という途方もない国土は、なんと日本のそれの25倍もあり、そこに13億人もの人々が暮らしているのだという。とんでもないスケールの大きさである。
先頃、そんな巨大な中國で恐るべき計画が立案された。そのプロジェクトには、中国内トップクラスの物理学、流体力学、気象学等の権威が名を連ねる。もし、それが実現すると、もはや軍事や戦力の価値観は根本から覆り、世界のパワーバランスは一変するとまで言われる。
その計画を簡単に説明すると、こうだ。
まず、中国の総人口13億人に召集をかけ、海岸線に一列に整列させる。そして合図と共に全員が両手を高々と上げ、一斉に海へ倒れこむのだ。
一人の力はたいしたことはないが、なにせ13億人である。たちまち波は共振、増幅され、あっという間に日本は津波に飲み込まれるのだ。対抗する手段は今のところ無い。絶体絶命である。
と、そんな風なことを中学の時に、当時友達だったI藤J君に秘密の話としてこっそり教えられました。怖かったです。本当でしょうか?
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投稿: もも | 2008年8月 8日 (金) 21時39分